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年末大掃除はダイビング器材を売るチャンス!!

ダイビング器材 積極買取!

 

2018年も早いもので

年の瀬が近づいてきましたね。

 

年末と言えば「大掃除」

もう3~4年使ってないよ・・・

そんな方も

多くいらっしゃるのではないでしょうか。

 

ダイビング器材は

保管スペースも大きく

定期的なメンテナンスを必要とします。

 

手放そうにも

高額でお買い求めいただいた物でしょうし

愛着のある方もいらっしゃると思います。

 

全然潜りに行けていないけど

ダイビングは好きだし

愛着もあって手放せないという

お客様の声は

よくうかがいます。

 

そんな方々へ

売るべきかどうか

プロの目線も交えつつ

ご案内できればと思います。

 

【重要なのは年式と器種】

 

買取に当たって

 

高額になりやすいポイントは

年式になります。

 

その次が器種です。

 

もっとも重器材に関してという

限定的なお話になりますが・・・

 

概ね発売から1年~5年位の物は

高値で取引されやすく

使用本数も併せて

取引人気度が決まってきます。

 

 

後程、詳しく記載いたしますが

やはりレギュレーターにしても

BCにしても

いかに潜りやすい商品にできるかという点で

年々、技術革新が進んでいます。

新しいというだけでなく

その快適さが相まって中古人気になっていきます。

 

ダイブコンピューターに関しては

ソーラー電池タイプが圧倒的に

高額買取の対象になります。

 

ここ3年ほどで

ダイブコンピューターの主流は

電池からソーラーへ

移行したと言っていいでしょう。

 

中古品も多く出回っており

ソーラー電池タイプの

ダイブコンピューターを買い求める

お客様も増えています。

 

電池タイプで需要のある器種は

大画面ダイブコンピューターです。

 

例えばタバタが展開するTUSAブランドの

IQ800やIQ850は

発売が終わった今でも

需要は高く

高額買取品の対象です。

 

 

 

さて、気になる器種についてですが

恐らく多くの方は

ダイビングショップがオススメする器材を

ご購入されているはずです。

 

ある種間違いではありませんが

ひとつのメーカーが展開する器材は

決してひとつではありません。

 

レギュレーターを例にすると

構造的に大きく分けて3つに分類されます。

そしてその中でコストを掛けて

いわゆるメーカーの

代表レギュとして位置づけるものもあれば

ミニマムなパーツ数で構成された

最低限スペックレギュで

安さを売りにしているものなど

そのラインナップは幅広いのです。

 

高いものだから良いというわけではなく

どういう潜り方をするかで

器材をオススメされれば

間違いはないはずです。

 

買取の視点からは

若干脱線しましたが

この幅広いラインナップの中で

多くの需要があるもの

もしくは根強い人気がある商品こそ

高額買取の対象になり得る商品になるわけです。

 

【10年前の商品でも買取ります】

 

買取金額を決定するうえで

≪年式≫とお伝えいたしましたが

古いものでも

買い取れないわけではありません。

 

こちらもよくお問い合わせいただくのですが

古いからと言って

その商品がダメということはありません。

 

しっかりメンテナンスすれば使えるもの

もしくは部分的なパーツとして使えるもの

ダイビングのプロショップとして

運営している私たちだからこそ

買取れる商品があります。

 

メーカーや商品器種が

分からなくても

 

買取歴20年、器材買取実績数10,000点誇る

スキューバプロショップ横浜のスタッフが

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