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【2018年】得するダイビング器材の買取方法とは 

【知らなきゃ損!ダイビング器材の買取方法】

 

損をしない買取依頼 3つのポイント
  • 使わないかもと思ったら『スグに見積もるべし!』
  • 査定依頼のときは、『器材を綺麗にすべし!』
  • 査定依頼のときは、『付属品は全部つけるべし!』

 

査定金額の大部分は年式になります。
年式については後述致します。

 

損をしない3つのポイントを抑えることで
本来もう少し高く買い取れた器材が安く買い取られてしまうことを避けることができます。

 

3つのポイントは、小さな要素ではあるものの
取りこぼしがなく少しでも高く売るための損をしないポイントです。

 

【2018年はダイビング器材の買取年!?!?】

 

 

2016年~2018年にかけて
各社ダイビングメーカーの商品ラインアップをみると
デザイン変更やマイナーチェンジが多く
すでに2017年以前の商品で、カタログ落ちしている商品もあります。

 

中古ダイビング器材を求めるユーザーの多くは
なるべく新しい物を安く入手したいと考えてらっしゃいます。

 

2012年~2016年の間にご購入された商品で買取をご検討の方は
是非一度お見積りだけでも取ってください!

 

≪まさに今こそ!高額で買い取れるボーダーラインですよ!≫

 

あなたに合わせた買取方法で【即日お見積り】ご提案致します!
スキューバプロショップ横浜にお任せください!

 

さて、ここからは買取金額はいかにして決定されるのか
気になるところを紐解いていきましょう!

 

買取を行う上で
重要なポイントというのはいくつもあります。

 

その中でも【器材の年式】は、かなり重要なポイントのひとつ!

この年式こそが、大まかな査定額を決めるといっても過言ではありません。
上位機種になればなるほど、差は歴然となります。

 

しかしながら
古い器材にも良さがあり、特定の器材だけを愛用しているといった方もいらっしゃいます。
だからこそどんなに古くても
使えるもの、直せるものは買取の対象品なんです!

 

ただ、中古器材を求めている大部分の方たちは
なるべく新しい器材を安く入手したい。ここに尽きると思います。

 

【リサイクルショップや買取業者は分からないこと】

 

ダイビングプロショップだから分かる
ダイビングプロショップしか分からないことがあります。

 

 

それは、ユーザーが実際に器材を使い続けることでしかわからない
もしくはメーカーも想定していなかった不良個所が極めてまれに発生することです。

 

ほぼすべての器材は
幾重ものテスト・検査に合格して製品化される訳ですが
発売前では分からないこともいくつかあります。

 

この極めてまれに起こる不良部分が数量的に多ければ多い程
リコール対象品となる訳で
幸いリコール品となれば、メーカーからのアナウンスで
広く世間に認知されるのですが・・・
翌年に改良された新型モデルが発売されるとかで
そのまま放置されるケースもあるのです。

 

例えば、あるレギュレーターは
経年による劣化と使用状況によって
セカンドのパージボタン部分が割れてしまうものなんてのもあります。

 

もちろん、そのまま使えるわけもなく
まして水中で割れようものなら、たちまちフローにより視界を失うと共に
海水が口の中に侵入してくるでしょう。
他にもBCの生地からのエア漏れや、インフレーターと生地の張り合わせ部分の剥がれ等々
リコール対象にはなっていない、もしくは交換期間終了などで
ユーザーが交換できていないものが多く存在します。

 

この”現場感覚”でしかわからない器材の不良・弱点を把握していることこそ
ダイビングプロショップでしかわからない事象であり
安全なダイビングを約束し、かつ低価格での中古器材販売を可能にしている
新たなスクーバダイビング事業なのです。

 

【ダイビングという特異なレジャースポーツの楽しさを守る】

 

 

こうして、リサイクルショップや買取専門業者ではわからないことが多くあります。
そして、そのわからないものをわからないまま売っている現状があります。

 

リサイクルショップや買取業者に器材を売らない理由
  • ダイビングは知ってても器材を知らない
  • 多くの業者は売りっぱなし
  • ダイビングの安全を追求できるか否か

 

買取るという行為は
その後に再度販売するか再利用するかのどちらかです。
リサイクルショップや買取業者は
買い取ったモノの中から利益を出さないといけないでしょうから
前者になるでしょう。

ただし、商品を扱う技術や管理する能力がなければ
ダイビング器材の中古販売は決して成立しないと弊社は考えます。

 

ダイビングに関して言えば
器材に頼らざるを得ない環境下で
たったひとつの例え小さな不具合個所でも
命を落とす結果に繋がってしまう一歩になり得るということを理解しているのか。

これからダイビング器材の買取をお願いしようとお考えの皆様にも
同じ問いかけをしたいと思います。

もし自分が売った器材に不具合個所があって
そのまま次に使われる方が使用したら、どうなるでしょう。

命を落とすまではないにしても
重大な後遺症を残す結果になってしまうかもしれません。

中古だからこそ、消費者の間に絶対に器材を管理できるプロが必要です。

 

器材の売却をする際に、いくつかの業者から見積もりを取ると思います。
しかしその中に金額の裏付けとなる根拠を提示してくれるお店はいくつあるでしょう。

 

恐らく単純にオークションやリサイクルショップで
「この金額で再販されているから、いくらで買い取ります」という形式ばった
お見積りしかでないでしょう。
当然、弊社も再販できる金額から買取金額を逆算してお見積りご提案いたします。

【それだけでは、ダイビング器材を扱う資格はありません。】

 

今まではそんな方法も良しだったかもしれません。

 

しかしこれからは私たちが

このダイビング器材の中古市場を変えていきます。

 

ダイビングは1980年代の爆発的な流行から
ひとつのレジャーとして確立し
現在までに至ります。

 

ダイビング器材の発展は
過去の経験を少しづつ積み重ねてきたことによって
改良・改善され良いものへと変化・進化していきます。

 

その歴史の経緯を知り
例えば、ある器材のココが良いから高額買取ができます!で、あったり
この器材は脆い部分がありパーツの交換が必要ですなどの判断ができる。

 

器材知識とノウハウを知っているからこそ
適正な価格で
そして業界一の高額査定を実現しています。

 

アクティブな現役ダイバーの皆さんのために
そして残念ながらダイビングから遠ざかってしまう人にも
気持ちのいいお取引となるよう心掛けて営業しています。

 

ダイビングのプロが常駐しておりますので
是非お気軽にお問い合わせください!

 

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